Carta a Kiyosai

La Pelirroja

ここに私はいる。

あなたを感じている。

もう一緒にいる。

あなたを抱いて、あなたを生きている。

 

私を知るとき、あなたは違う私を見るだろう。

泣いている私を、何度も。

なぜなら、あなたは私の最初の瞬間すべてに立ち会うから。

ひとつひとつの喜びを祝い、

ひとつひとつの涙を受け入れる。

すべてが新しく、すべてが私のもの。

そして、そこにあなたがいる。

 

今すぐここにいてくれたらよかったのに。

どうやって私が今の私になったのか、

あなたに分かってほしいから。

毎日、挑戦に立ち向かい、

止まらないように生きてきた。

 

私は二人の子どもの母。

犬と猫が私を守ってくれている。

 

私はビリャリカに住んでいる。

プコンとビリャリカの間、モルコという村に。

ここでは自然が私を抱きしめ、

火山が富士山のように立ち上がる。

花や気候も、

すべてあなたを思い出させる。

 

今日、私はあなたに語りかける。

なぜなら、私は寄り添いを必要としているから。

私の身体は血を流し、子宮が痛み、

日々の重みを感じながらも、

あなたはここにいる。

私の中に、私と共に。

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  • Autor: La Pelirroja (Offline Offline)
  • Publicado: 28 de agosto de 2025 a las 00:01
  • Comentario del autor sobre el poema: Es el canal que decidí abrir para cruzar y llegar al otro lado
  • Categoría: Sin clasificar
  • Lecturas: 4
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